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Can u hear the future call?

レチタティーヴォではなくアリアで。足りない語彙力で自分の大切なものについて精一杯気の向くままに記していこう、そんな自己満ブログです。

Jr担がSexy Zoneに落ちた話。

タイトル通り。
Jrから離れてセクゾの話です。


どう書こうか迷っていたのですが、オーラスで聡ちゃんが号泣した~のレポを見て、もうどうしようもなく好きの気持ちが溢れて止まらなくなり。


絶対にまとまらないけれど、いいよね。







5/3、横アリ1発目。
Sexy ZoneのSTAGEを見に行くことができました。
確か3/15松竹入る前日に友達2人とセクゾ+Jr鑑賞会をした日だったかな。「入る?」って誘ってもらったのは。
「担当じゃない私でいいのかなあ」と躊躇していたのだけどね。

「本当に私で大丈夫?」そう聞いた返信。

「どんなんでもーーなら楽しんでくれるやろからわたしは全然!」
(LINEコピペ)

この一言でやっぱり行こう、そう決めました。



元々、私がSexy Zoneを、松島聡くんを好きだなあと思い始めたのは3年と少し前。

高1の誕生日も、高2の誕生日も、みんなが送ってくれたコラ画には聡ちゃんがいました。まわりにも結構浸透してたんだろうな。

原因は何だったんだろう?セクチャンだったのかなあ?

わかんない。
ただ、松島聡くんの沼で足首くらいまでびしょびしょにさせながら、3年以上おちるまい、と我慢していました。



そんな前置きはさておき、
5/3のSTAGEの話をしよう。



単刀直入に言うと、これまでに入ったどんなコンサートより夢のようで素敵だった。

自担がいないコンサートだったのに、ね。


あまりに(友達の)運が良く、センター(普通はアリーナっていう場所)の通路から数席目という「神席」でした。

お友達には頭が上がらない!!


あんまり高くないトロッコが全員1回以上すぐそこを通り過ぎる感動!

「あ、この人たち3Dなんだ」

って思った。(あまりにも小並感が強い)


1発目からその存在感に鳥肌が立ったし、
レーザーマリオネットは息ができなかったし、
着ぐるみのかわいさで胃もたれしそうだったし、
記者会見は聡マリの過剰摂取で頭が死にそうだったし、
聡マリそれぞれのソロは本当に泣きそうだったし、


書いていったら尽きるわけもないけど。


赤文字で"5 Player"と表示されて、5人が映った時。
Sexy Zoneって強すぎる」
そう思った。

"5人である"ことを確かめるようなSTAGEを聞いた時。
Sexy Zoneが好きすぎる」
そう思った。

5人1列で並んだ中で聡ちゃんのダンスを見た時。
松島聡くんが本当にだいすき!」
そう思ったの!


オーラスを迎えて、
「バラバラになっても、どんなに辛くてもファンの前では泣かなかった聡マリが泣いた」

そんなレポを見て、駅のホームで泣きかけた。
正直言うと泣いてた。(笑えない)


あれ、わたし、いつそんなにSexy Zoneのことを好きになったんだろう。

いつの間にこんなに感情移入するようになったんだろう。





今回のSTAGE。

本当に本当に、5人も、そしてファンの皆さんも、一緒に苦しんで藻掻いて、そして乗り越えたSTAGEだから。

だから、こんなにあったかいんだね。

わたしもこのあったかさに飛び込みたい、身を委ねたい、そう思ったよ。



もっと、もっと前から好きでいたかったよ。



今からでも遅くないよね、って。
そう言い訳しながら溺れようと思います。

Sexy Zoneの、そして松島聡くんの魅力に!





本当にいろんな所に沸くやつだなあと思われても仕方がないのだけれど、それでもいいや。

みんな全然違って、みんなそれぞれ超素敵なんだもん!







もしこれを読んでくださったSexy Zoneの担当の方いらっしゃいましたら、どうか「何を見る/聞くところから始めたらいいか」ぜひ教えてください、、はてなのコメントでも、Twitterでも。お願いします( ・ᴗ・̥̥̥ )


思ってたとおり全くもって繋がりと纏まりがないんだけどゆるしてほしい♡


そんな感じ。

ありがとう、STAGE。
ありがとう、Sexy Zone



セクシーサンキューーーーー!!!!!