Can u hear the future call?

レチタティーヴォではなくアリアで。足りない語彙力で自分の大切なものについて精一杯気の向くままに記していこう、そんな自己満ブログです。

担当が決まった話。

こんばんは。

今日3/15、関西ジャニーズJr.春のSHOW合戦。
参戦してきました。

受験中いろんな現場を諦めながら、
祭りもクリエも魔女宅も全滅しながら、
お友達に誘ってもらえて、千葉からヤコバではるばる難波へやってきました。

今は帰りのヤコバ待ち。
最高すぎて頭真っ白。絶対寝れないよね。

タイトル通りの話をしようか。

関西ジャニーズJrに興味を持ってから6ヵ月目。
Funky8を見つけて4ヶ月目。

Funky8の沼に落ちて3ヶ月目。

「みんなが最高だ~」って思い続けてたった1人、担当って形で応援する人を決めることはできませんでした。

そして今日、やっぱり最初は目が足りなかった。
全体を見て、目に付いた人をみて、「誰々くん目に付くなあ、」なんて考えたりして。
そうやって見ていて2.3曲目で気づいちゃって。

明らかに1人めちゃくちゃ目につきまくる人がいる。

笑った顔も、歌ってる顔も、自分を大きく見せるダンスも、周りのJrとの絡みも、すっごい素敵で。場所が変わっても目で追ってしまうような人がいました。










それはやっぱり真鳥くんでした。








やっぱりな~、そう思う人もおるんちゃうかな。笑



わたしが一番最初にFunky8を見つけた時。
Love-tuneのMasterpieceにハマり、そこからたまたま見つけたFunky8のMasterpieceを再生した時。


そこが入口でした。


その時の入口は真鳥くんでした。
笑顔が素敵で、ダンスにリズムがあって、しなやかだけど動きが大きくて。最高に楽しそうで、真鳥くんが大きく見えて。
「この素敵な人は誰だ」「真鳥くんだ」って会話を友達としたのを覚えています。


真鳥くんが素敵な動画を見たりして。
トークもキレがあって。いつでも素敵な笑顔で。完璧っぽいのにポンコツだったりして。

知る度に好きだった。

だけど、それまで東京Jrばっか見ていたわたしには全く違う環境にいる関西Jrを応援するということがどういうことかあまりわからなくて。

どうしても不遇なところで頑張っている彼らを応援するのが怖かった。

報われないんじゃないかって、心の片隅で考えていたんだと思う。

ハマってしまったら辛いかもしれない、そう考えていたのかもしれない。ハマる勇気がなかった。



でもね、今日入って思ったんよ。



そんなん馬鹿らしい、どうでもいい。

ってさ。


そんな不安、バカバカしいよね。
なんで気づかなかったんだろうね。


こんなに幸せにしてくれる人、目も心も掴んで離してくれない人、ついていって後悔するわけないじゃんか。


帰り際、「やっぱり入り口やし、」そんな軽い気持ちで真鳥くん宛に出すことにしたファンレターの開けてあった行に殴り書きで付け加えた文章。


「これからもついて行っていいですか?」
「否、ついて行かせてください。」



と。

ついていくことにしようと思います。



わたしは、また青担になりました。笑
ああ、掛け持ちになっちゃったなあ。
今度は器用にかけ持ちできる気がするよ。

掛け持ちになる不安がありません。希望でいっぱい。


これからは真鳥くんのことももっともっとしれたらいいな。


ありがとう真鳥くん。

大好きです。

徒然なるままに-SixTONES

こんばんは。



突然だけど、思えば私はSixTONESが好きだ。

Jrとしては全く認識していなかったけど2012年、私が中2だったあの春、今でも大好きでたまらない私立バカレア高校のオンエアがあった。

当時から夜更かし常連だった私の1週間の糧は日曜日(違うかもしれない)のバカレアだったと言っても過言ではない。

その3年後、彼らはSixTONESになってもうすぐ2年が経とうとしている。

ギラギラしていて、負けたくない、勝ちたい、っていう強さが見えるこのグループの雰囲気はとっても好きだ。

危なっかしいし、大丈夫かな、って思うときだってあるけど。ガムシャラさと鋭さでいえば私の知ってるどこよりもガツガツしていてかっこいい、と思う。

今のままじゃいやだ、もしくはだめだ、って常に進んでいける人は間違いなくかっこいい。

仕事を12割でやってる人ってかっこいいよね。

今の状況に甘んじず、不満を言ったりどうにかならないのかな~って思ってるだけじゃなくて自ら立ち向かっていったり突き破っていったり。
そんな力が彼らの魅力なんじゃないかな。

すっごい惹きつけて離してくれない。

なんども他にも素敵なものを見つけて離れようとしたことはあったけど、結局やっぱり私の基準というか中心はSixTONESみたいね。

これからも応援していきたいし、離れず追いかけようって思わせてくれる、良い意味でほんとにずるいグループだなあ。


突然だけど1番長く応援している6人組について思い立って書いてみました。

おしまい。

えぬのラストに。

おはよう。
こんにちは。
こんばんは。

えぬとしてはラストのアリア。

今まで本当にありがとうね。

LINE、リア垢、繋がってる人は是非。
これからも仲良くしてね。
はてブはこの垢で続けるよ。

わたしはみんなに長妻くんの素敵なところを少しでも伝えられたかな。

伝わってるといいな。

わたしは、こうやってファンを続けられるのは同じファンの人達が自分の把握しきれてなかったアイドルの沢山の魅力を教えてくれるからだと思ってるよ。

Twitterでみんなと話せて、
もっともっとアイドルがすきになりました。

Princeは冬の大三角を目指すオリオン座の3ツ星。
Love-tuneは巨大で絵の具ノリの良いキャンバス。

みんなそれぞれの担当さんが伝えてくれる魅力のおかげで、たくさんのものを好きになれました。

ありがとう。

これからもよろしくね、な人は結構いるけど。

JUMP担だった私と仲良くしてくれた子も。
なっぱとして岩橋くん一筋だった私と仲良くしてくれた子も。
それから、長妻くん担でFunky8が好きな私と仲良くしてくれた子も。

みーんなみんなだいすき!


ほんとにありがとう。

想い。


すっごい早い段階でリア友の「いいねが表示されました」によりJr大賞の早売りを踏んでしまいました。



ネタバレ嫌な方、この先進まないでください。
私だって踏みたくなかったわ。笑







岩橋くん。

本当に。

4連覇、おめでとうございます。




本当に本当に、あなたみたいな人が4連覇してくれてよかった。
ファンを信じて、どんな時も必死に上を目指す岩橋くんのことが、私は大好きです。


わたしはPrince個々を好きになりすぎて、
いつしか「岩橋担」というのをやめました。


それでも、本当に大好きで。

なんだろうな、
岩橋くんについてったら、絶対どんな夢でも見せてくれる!

そう、今でも思ってます。


はなしはずれるけど。

Princeの3人はミンタカ、アルニラム、アルニタクだと思っています。笑

最近毎日オリオン座を見ていて、そう思ってる。
この呪文のような3つは、星の名前です。

オリオン座の真ん中、ベルト部分にある三つの星。

彼らは大きさも明るさも同じような二等星。

私には、その3つの星の傾きは、左上にある赤くて大きな一等星、ベテルギウスを目指してるかのように見えます。(妄想です)

オリオン座を見る度に、
いつもいつも、
「Princeだな」
って。そう思う。

このグループを好きになれたこと、
わたしは幸せです。


話を戻すけど。

岩橋くん。

もう一度言います。おめでとう。
何度でも言わせてください。おめでとう。

この歴史ある(事務所操作見えるけど!第1回とか1位タイだったしね!んなわけあるか!)企画で4連覇したこと、本当に本当に快挙だと思います。


4年前、初めて知って。
あたしが初めてJr大賞を知った3年前にははじめの大賞を獲得。

その後、あたしが高校生でいる間、ずっと1位だったね。

本当に素敵。ありがとう。


これで最後だといいな。
5連覇!なんてのも嬉しいけど。
デビュー、したいね。
Prince。

オリオン座のベルトから、
冬の大三角になろうね。

For the glory、だよ。

長妻くんの好きなところ。

こんばんは。

平井堅さんのあの曲になぞらえた題名にしてみました笑
あれ使った動画流行ったよね。
わたしの自担は「前髪」を「切りすぎ」ることがないので作りようがないです。
後、わんわん泣いてる長妻くんとか見たことないなあ。

月9俳優長妻くんに
お芝居の演技くださ~~~い!


ハイ。


「好きなところ」ってそもそもなんだろう。

「好きな人」っていうのはその存在が全部好きなわけで、「好きなところ」、なんていう風に存在を部分に分割することなんてできなくないですか???エエ??

なんでもないです。

まあ
「長妻の一番好きなところってどこ?」
って言われたらめちゃくちゃ困る。
一番って何?!?!

あっでも、いや、うーん。

いや、

わかんないな。(結局)

いやだって全部好き。笑

お顔が好き。笑顔が好き。左右非対称な耳も好き(笑)。めちゃくちゃストイックなところが好き。言葉通りの意味でムードメーカーなところが好き。怒られてすぐしゅんとする(A氏より)ところも好き。なんでも吸収していくところが好き。みんなのことが好きなんだろうなあってわかるその幸せそうなオーラが好き。身長逆盛りしてるところも好き。演技が上手なところも好き。抜けてるとこも好き。

ただの盲目さんなので直して欲しいところ、思いつきませんでした😌

あっ、キーボードはもっと「担当」って胸張って言えるほどのウデマエになってくれたら最高♥

難しいね。
担当と推しの違いは何にあるんだろう。

全部すき、だと明確に何が好きって言えないせいで、ほんとに好きなのかな?ってふと考えたりすることもあるんよ。

考えるたびに、また好きになるからも~う気持ち悪いファンですね(?)

長妻くんが19歳の世界まで3ヶ月ちょっと、、

んあっ?!?!

ねえ?

あらんくん舞台とながつ誕生日かぶってたりしま、、、す?か?もしかして?


被ってたらその日はわたしラブとラブでスペシャルハートに挟まれて抜けなくなって死にますね!

今のうちにお墓たてとこ。

わ~

幸せだね。

いつでも「応援したい!」って思える人のことを応援できるのって本当に幸せなことだと思うんだ。

長妻くんを見るとね、オレンジっぽい黄色が見えるんだ。(※共感覚です)

パーソナルカラーと私の色って全然違うものだけど、すごくキラキラしてて目立って見えるんだ~。

幸せでしょ。幸せの色だから。笑


そんなかんじ(史上最強に汚い終わり方)。




これからも、みんなで、応援したいなって思わせてくれる自担のこと、ひたすらに応援していこうね。

Love-tuneというグループ

こんばんは。




いきなりですが。

"Can u hear the future call?"

ちなみに、私には聞こえます。
大きくて、キラキラしたそれが。



ここからめちゃくちゃ比喩的な話になりますので完全に意味を理解するのは難しいかも知れません。語彙力もなけりゃ文章力もないので。そしてめちゃくちゃ主観です。

ただ、読んだ後になんとなくふわふわ、っとLove-tuneってやっぱいいグループだなあ、っておもってくれたら嬉しいです。笑





ここで改めて私がジャニーズJrという存在をどのように捉えているのかを記録しておきたい、と思って書きます。長くなるのはわかってるから、なかなか、ね。笑




ジャニーズJrが個人活動をしている時。無所属時代のJrである時。

例えるならばその時の「経験」はチューブの中の絵の具。

彼がその経験に対して向ける「努力」と「思い」はチューブを押してパレットに絵の具を出す彼自身の力。

つまり、「彼自身」はまっさらなパレット。

彼自身が、どんなことに力を入れてきて、一体どれくらいの色が、そしてどんな量パレットにあるのだろう、と想像してみるのが大好き。

私がLove-tuneを知り始めた時。
まだ長妻怜央を蜂屋蓮司としてしか知らなかった時。
ガムシャラだったり過去の雑誌だったり、無所のころの長妻怜央を学びたい、と思った。同い年とは思えないこの全力少年の大きいだろうパレットはこれまでの積み重ねでどんな様子をしているのだろうか、と気になった。

私には、彼は満遍なく全ての絵の具を同じだけ出している人に見えた。

これといって目立つような点はない、材料が完璧に揃ったパレット、それがLove-tuneに入るまでの長妻怜央であると感じた。

それでも、出した絵の具の総量は多い、そう思った。



そうして、それからLove-tuneの長妻怜央を学ぼうとした。

彼がLove-tuneに入ったのは夏だったから、学ぶのは簡単だった。知らない期間はそう長くはなかったから。


二段階目。

グループ活動をしている時。

その「グループ活動」は大きな紙にみんなで絵を描いていく作業。

切磋琢磨しあい、影響しあえる。そんな「仲間」は彼のパレットにある色を見極め、それを紙に移してくれる筆。




デビューしたからといってJrグループより美しい綺麗な素晴らしい絵をかけるようになる訳では無い、と思う。それは活躍の「機会」が増えただけ。要は紙の大きさが大きくなっただけ。

そして素晴らしい仲間や先輩に出会えなかったら、彼のパレットからないものねだりをしてしまったり、他のメンバーにある色だけで絵を描き進めていくが故に彼のパレットの絵の具はそのまま固まって使えなくなり、くすぶって方向性の違いやらなんやらで彼自身もグループも大きくなれない、そんなこともあると思う。




長妻くんが出会ったLove-tuneは、彼のパレットを上手に使ってくれるのか、それを知りたいと思った。


そしたら、それまでの価値観がかわった。


彼らは、キーボードやアクロ、つまり彼にとって更に新しい色を加えてくれる存在だった。

ない色ねだりされてもいいタイプのひとがいるんだ、と思った。

何かの色が特別多くある、そういう人じゃなかったからこそできたこと。

何かの色が特別多くあるならそれに目がいく。それを特技として売る。それが当たり前だからだ。

アクロに関しては、見事に彼のほかの色を邪魔しない、 一つの綺麗な色が加わったと思う。

キーボードはまだまだ頑張ってほしいな。笑






優れた筆の操り主の集団、Love-tune
最年少の長妻くんを引っ張ってくれる素晴らしいお兄ちゃんに出会えてよかった。

カラフルな長妻くんのそのパレットの色構成を理解してくれる先輩達。


全部教えたい、と言うダンス隊長。彼は長妻くんのパレットにあるダンスという色を増やすべく、チューブから押し出す完全サポートをしてくれる先輩。


そしてそれをパレットに置いておかずに、Love-tuneという大きな紙の上でみんなに調和しながらも勢いのある絵を描き足してくれる先輩。

とってもいい存在だと思う。

美勇人くんだけじゃない。みんなほかの5人ともがそう。


最年少で伸びやか、自由な筆である長妻くんに筆の進め方をおしえてくれる先輩たちがいるからこそ、彼は自分の筆の動かし方を間違えずに、Love-tuneというグループに確実に色を、華を足せるのだと思う。

なんて恵まれてるんだろう!

彼のカラフルで滑らかな絵の具の乗ったパレットは、Love-tuneという綺麗で大きな絵の具のりが良い紙によくあう。




2016年も終わるけど、

自分自身でも先輩達に助けられながらでも色を増やし、筆を持ち、積極的にLove-tuneという素敵な絵を描くことでグループに貢献していく長妻怜央くんを。

そしてこれからも美しくて熱のある絵を見せてくれるであろうLove-tuneという存在を。


2017年も、追い続けて行くんだろう。

まだまだ始まったばかり。
ついていきます。




おやすみなさい。

長妻くんとアリア

Amebaからの再掲です( ˆ ˆ )




私が、長妻くんの「存在」を知ったのは忘れもしないあの月9、5時から9時まで

普段は月9など見向きもしない私が何故か(たまたま)(本当に偶然)みていた5時9時でどかんと落っこちました。

蜂屋蓮司に。笑

まだながつの存在、知りません。
Jrらしいね、ああ聞いたことあるかっこいい名前だよね、くらい。

あの蜂屋に対してブログ一本かけるくらいには好きだったし、ドラマ終了後みんなが「5時9時ロス」の中1人で「蜂屋ロス」に浸ってました。みんなより長く。

今から考えると、自担としてあれを見たかったなあ、って惜しい気持ちもするけど。
先入観なしで見れたからそれはそれでよかったのかな、なんて。

それから1年弱が経ち。
今年の秋の入り口。

最初にLove-tuneに落ちます。

理由がなにってさあ。

どっかの例の仲良しみゅ担に、「Love-tuneみてみなよ」って言われて見たら軽率におちたっていうね!

Princeが好きだったので真夜プリを見てたから気になる存在ではあったんだけど。

最初に興味を持ったのは安井くん。
一時期らぶを学ぶ前にめちゃくちゃ安井くんにハマって安井くんばっか見てました。

そこから少クラのLove-tuneをみて。
「安井くん素敵」
「美勇人くんスタイルやばい」
「あらんくんだーーー!!」
(注:MAGIC好きです。あらいわちかバンザイ。)

の後に、
「蜂屋じゃん?!!!!?!」

と。

蜂屋が長妻くんであることも、長妻くんがLove-tuneにいることもすっかり忘れていた私は見事に蜂屋、じゃなくて、やっと演じてる「長妻怜央」という存在を知りました。

その後、ガムシャラ見返せばめちゃくちゃ天然だしグループ内でもかわいい弟扱い。。かと思えばパフォも以前から見返せば進化は一目瞭然、いつでも本気、ストイック。しかもキーボード担当。(自分がピアノやらキーボードを弾いていたのでKey.担当の人には注目してしまうのです。)

そして気づけば長妻担になっていました。

長かった。蜂屋からながつになるまで、とってもながかったね。笑

「キックオーシャン!!」(彼流KOの略)
「12区!!」(彼流TV局のある場所)

こんな天然な長妻くんも、


「だって怖いの、ふつうでいられるってことは、俺、がんばってないんじゃないかって。体力ぜんぶ使わないと手を抜いてる感じがする。」

(ポポロ 2017年2月号より)

こんなストイックな長妻くんも。



1度好きになっちゃえばすべて素敵。


12月の頭の体育会TVでもタイムも大幅にあげたし、最後走り終わった古謝くんを一番最初に迎えに行ってた。
それに、
長妻くんが活躍することで、地上波であの人気番組であの時間にLove-tuneの名と映像が流れた。

素敵だなあ、最年少ながらもめちゃくちゃグループに貢献してるなあ、「爪痕」残してるなあ笑、って。

しみじみと、自慢の自担だなあ、

そう思うのです。

好きになれてよかったし、
好きにさせてくれてありがとう。

応援していて幸せになれる人を応援できる、ってすごい素敵だなあって。

この幸せがずっと続くように。

できるなら、10年後もLove-tuneとしての長妻くんを応援したいなあ。

そんな、気持ちでいます。
そんな感じで長々と書いてしまいましたがおしまいにしようかな。

おやすみなさい。