Can u hear the future call?

レチタティーヴォではなくアリアで。足りない語彙力で自分の大切なものについて精一杯気の向くままに記していこう、そんな自己満ブログです。

19th


長妻怜央くん、

19歳のお誕生日おめでとう。


素敵な長妻怜央(19)になってね。


「だって怖いの、ふつうでいられるってことは、俺、がんばってないんじゃないかって。体力ぜんぶ使わないと手を抜いてる感じがする。」


この言葉がすべて。その人間性が好きです。


本当に素敵だなあって思います。

その素敵さを時に羨ましいと感じてしまうほど、素敵。




ラストティーンだよ。

斜め上だけみて自分のペースで駆け上がって!





オタクをやめても、No.1はいつだって君だ。

Mステの嵐バックセンター回、今でも宝物だからね。




しつこいかもしれないけど。
君は私を変えてくれた、太陽みたいな最高の人で。


大好きです。きっとこれからも。


長妻くんの、19歳に、幸あれ。

おしらせ🌟

こんばんは。

えぬです。
モモです。
アリアです。


大学1年生になりました。今更ですが。



単刀直入にいえば大学を舐めてました。

授業はたのしい。
友達もできた。
もっといえば彼氏もできた。

すんごい楽しくて、膨大の量の課題も苦じゃなくて。
それが自分のためになるって本気で思えるから、ドMのように課題をこなしてバイトで先生して接客して力仕事して。


そんなこんなでジャニーズから離れつつあったのは知ってる人も気づいてた人も沢山いると思う。


決め手は夏休みの予定だった。


ありがたい事に自名義が当てたラブトラ、友達名義の当ててくれたキンプリハイB。どっちもいけると思って「夏まで生きれる!」なんて考えてた。


合宿に丸かぶりって気づくまでは、ね。

ずっと憧れてた学内最大の団体に所属して。
ずっと、ずっと憧れてた団体内最大の局に所属して。


最高に幸せだった時に気づいてしまったんだなあ。


それを機にこれからのことを考えてくうちに、「生半可な気持ちでアイドル応援してる場合じゃない」って気づいてしまって。それは自分にとっても良くないことで、応援される側にとっても邪魔ってことで。


二兎を追うものは一兎をも得ず、

っていうとちょっと違うと思うけど。


雑誌見たり、情報追ったり。

そういうのやめようって思って。


わたしがこれまでの人生オタクじゃなかった期間はほぼない。今が1番アイドルから離れてる状態で。


上手くまとまらないけど、
散々やめるやめないってしたけど。

また帰ってくるのかもわからないけど、
とりあえず今は、やめようと思う。



キントレ一緒に行ってくれようとしたり、いろんな話聞いてくれ途中だったり、色々迷惑をかけることになると思うけど。とりあえずきっぱり、やめようと思います。

予定が空いてそうな西の公演にだけは一縷の希望を抱きつつ。

無理なら諦めます。

私のラストは顕嵐くんかもしれないね。





どっちなんだよ!!!って思ってた人いるでしょう。
ごめんね。

たくさん迷惑をかけたとおもう。

ごめんね。ありがとう。


たのしかったです。

とりあえず、今のわたしとみんなとはさようなら。



おしまい。

1st Anniv.

5/21。

Love-tuneが7人になった日。



1周年おめでとうございます。

長妻担の私からしてみたら、自担が初めてユニットに所属して1年、ってこと。



やっぱりLove-tuneは素敵なグループで。
見る人を1つにさせる能力は、本人たちが1つになってないと生まれないわけで。

個々人の仕事をやって、7人に戻ってきて。そんなふうにしてアイドルユニットとしても、仲間としても、1年かけてどんどん素敵なグループになっていったんだろうな。


悔しいくらい、Love-tuneは素敵で。
夢を魅せてくれるから。


これからもついて行こうって。そう思うんだ。



爪痕を残しまくって。その爪痕で穴が開く未来を願って。



1年おめでとう。2年目も応援します。


だってfuture callが聞こえるから。



おしまい。

Jr担がSexy Zoneに落ちた話。

タイトル通り。
Jrから離れてセクゾの話です。


どう書こうか迷っていたのですが、オーラスで聡ちゃんが号泣した~のレポを見て、もうどうしようもなく好きの気持ちが溢れて止まらなくなり。


絶対にまとまらないけれど、いいよね。







5/3、横アリ1発目。
Sexy ZoneのSTAGEを見に行くことができました。
確か3/15松竹入る前日に友達2人とセクゾ+Jr鑑賞会をした日だったかな。「入る?」って誘ってもらったのは。
「担当じゃない私でいいのかなあ」と躊躇していたのだけどね。

「本当に私で大丈夫?」そう聞いた返信。

「どんなんでもーーなら楽しんでくれるやろからわたしは全然!」
(LINEコピペ)

この一言でやっぱり行こう、そう決めました。



元々、私がSexy Zoneを、松島聡くんを好きだなあと思い始めたのは3年と少し前。

高1の誕生日も、高2の誕生日も、みんなが送ってくれたコラ画には聡ちゃんがいました。まわりにも結構浸透してたんだろうな。

原因は何だったんだろう?セクチャンだったのかなあ?

わかんない。
ただ、松島聡くんの沼で足首くらいまでびしょびしょにさせながら、3年以上おちるまい、と我慢していました。



そんな前置きはさておき、
5/3のSTAGEの話をしよう。



単刀直入に言うと、これまでに入ったどんなコンサートより夢のようで素敵だった。

自担がいないコンサートだったのに、ね。


あまりに(友達の)運が良く、センター(普通はアリーナっていう場所)の通路から数席目という「神席」でした。

お友達には頭が上がらない!!


あんまり高くないトロッコが全員1回以上すぐそこを通り過ぎる感動!

「あ、この人たち3Dなんだ」

って思った。(あまりにも小並感が強い)


1発目からその存在感に鳥肌が立ったし、
レーザーマリオネットは息ができなかったし、
着ぐるみのかわいさで胃もたれしそうだったし、
記者会見は聡マリの過剰摂取で頭が死にそうだったし、
聡マリそれぞれのソロは本当に泣きそうだったし、


書いていったら尽きるわけもないけど。


赤文字で"5 Player"と表示されて、5人が映った時。
Sexy Zoneって強すぎる」
そう思った。

"5人である"ことを確かめるようなSTAGEを聞いた時。
Sexy Zoneが好きすぎる」
そう思った。

5人1列で並んだ中で聡ちゃんのダンスを見た時。
松島聡くんが本当にだいすき!」
そう思ったの!


オーラスを迎えて、
「バラバラになっても、どんなに辛くてもファンの前では泣かなかった聡マリが泣いた」

そんなレポを見て、駅のホームで泣きかけた。
正直言うと泣いてた。(笑えない)


あれ、わたし、いつそんなにSexy Zoneのことを好きになったんだろう。

いつの間にこんなに感情移入するようになったんだろう。





今回のSTAGE。

本当に本当に、5人も、そしてファンの皆さんも、一緒に苦しんで藻掻いて、そして乗り越えたSTAGEだから。

だから、こんなにあったかいんだね。

わたしもこのあったかさに飛び込みたい、身を委ねたい、そう思ったよ。



もっと、もっと前から好きでいたかったよ。



今からでも遅くないよね、って。
そう言い訳しながら溺れようと思います。

Sexy Zoneの、そして松島聡くんの魅力に!





本当にいろんな所に沸くやつだなあと思われても仕方がないのだけれど、それでもいいや。

みんな全然違って、みんなそれぞれ超素敵なんだもん!







もしこれを読んでくださったSexy Zoneの担当の方いらっしゃいましたら、どうか「何を見る/聞くところから始めたらいいか」ぜひ教えてください、、はてなのコメントでも、Twitterでも。お願いします( ・ᴗ・̥̥̥ )


思ってたとおり全くもって繋がりと纏まりがないんだけどゆるしてほしい♡


そんな感じ。

ありがとう、STAGE。
ありがとう、Sexy Zone



セクシーサンキューーーーー!!!!!

MAG!C☆PRINCEのゆるゆるファン始めました。

こんにちは。


以前から注目していたあの5人組王道アイドル。
それがMAG!C☆PRINCE


そしてつい最近。

わたしFischer'sという集団YouTuberさんが好きなんだけど、その動画を見ようとして出てきたのが誰かのニューシングルのPVでね。


真ん中にいるのピンクの西岡健吾くんだ、マジプリだ!!!って閃いて。興味があったからスキップせずに一曲まるごと見入ってしまって。


流れてきた音楽があまりにも好みで!
4thシングルのUPDATE。

曲よし歌詞よしビジュアルよし歌声よし振りよし。


ビビってきた。


それからいろんな曲を見て聞いて。
彼らのブログを見て。

西岡くんのぶっ飛び度合いに驚いて。

光くんが好みなことに気づいて。

もう一度見たSpin the sky。

ピッタリ去年、5/4に発売された2ndシングル。

最後に光くんがセンターになるのが嬉しくて。

終わったあとに「できたー!」って取り出す光くんが素敵で。



また新しいアイドルを知ってしまったよ( ・ᴗ・̥̥̥ )



ゆる~~~く(誓)応援していきたいなあ!
光くん推しで、チアーズさんには遠く及ばないところでマジプリのゆるいファン、始めました。



それだけ。

おしまい。

改めて自己紹介的なものをひとつ。


こんばんは。

一個前の記事書いたくせに
何も変わってないように見えるでしょう?

GWだからだよ、多分。多分ね。


確かに、これまで私はJrさん中心、言わば支柱に巻きついたつる植物のように生活していました。

本当に不器用なので自分の定義上での「オタク」をやめるってことにしないと意識改革すらできませんでした( ˟_˟ )

でも、熱が高めな一つの趣味して捉えるようになって、いろんな新しい事が見えるようになりました。

と、前置きはこのくらいにして。

結局お前のJr守備範囲はどこまでなんだー?!
って思ってる方もいるかもしれない!(いない)と思い。


簡潔に言えば、
東は長妻くん、SixTONES、B少年。ちびも見るようになりました。西はFunky8。ここまでです。


Princeはちょっと特殊で大切でうまく言葉にできないので今回は省略させて下さい。


長妻くん担当なので確かにLove-tuneだいすきです。らんれおを初めとして本当に素敵なグループだと思います。祭りもめちゃくちゃアツかったし。

でも、「グループ」としてみるとSixTONESやB少年の方に沸いてることの方が多いかな?って気づいてしまったのも事実。


SixTONESは北斗くんがすき。
ずっと北京が好きだったんだけど、北ジェがあまりにあまりにアレ(語彙力)なことに気づいてしまってそこからSixTONES沼に舞い戻ってきました。

バカレアの頃から、この6人組に何度も何度も恋してる。
離してくれない。ずるいなあ!

B少年。
あんまり見ないようにしています。
あんまり呟かないようにしています。

気づいたらめっちゃ好きになってる自分がいます。
助けて~!!!!!!

ちびはヴァサと金指くんと松尾くん(バレエの彼)に注目していたのだけれど、、、その金指くんがB少年にいることで新たな化学反応がおきてるみたいで。
好きしかないぞ。助けてくれ。

テンプレですがわたしも見事になすりゅにやられています。なすりゅ芸が炸裂する前なすくんが好きだったのだけれど今はりゅ推しです。ばぶばぶ。


次、西。

Funky8~!!!わたしのだいすきな集団!
なんといっていいのか分からない、愛しい、すき!
好きさを表す語彙力が足りないんだけど、真鳥くんをブレイン(古謝さん談)としたこの8人組がだいすきです。

この4月のとれ関、聞く度にまとくんってほんとにみんなのことを考えてるすごい人だ、、、と泣きたくなるので誰か一緒に語りましょう。まさやくんの自己紹介フレーズの行とかブリュレの振り付けの行とか。まあ甘いおやすみ🔞はあたりまえだけど。





次、デビュー組でもいく?

高1のころからそちゃんを推してるんだけれども、セクチャンやらじらーをたまに聞く度に好きが溢れそうになってしまうので摂取頻度は低めにしています笑( ˟_˟ )

5/3、セクゾ横アリ参戦してまいります、、、
果たしてどうなってしまうのか?!!



そんな感じ。

いろんなところを好きってたのしーよ。

DDって言い方は貶しているようで嫌いなんだけど、まあいいか。
俗に言うDDというやつ、わたしは超肯定派です♡♡


そんな感じ!内容がないね。

おしまい。

「オタク」ってなんだろう。


こんばんは。

唐突だけど、「オタク」ってなんだろう。

私にとってのオタクは、自分の為になること第一じゃなくて、好きなもの、つまりアイドルを応援することを生活の中心に置くことでした。

もちろん私1人の定義でしかないけどね。

「自分の為になること」というと語弊があるかもしれないけれど、アイドルを応援するためにバイトしたり、休みを作ったり、自主休講したり。

生きがいをそこに見出す事が私にとっての「オタク」でした。

これまでずっと、本当にずっと、そうでした。


「部活終わったら録画見れるから頑張る」
「受験終わったら少クラ見れるから頑張る」
「バイトしたら雑誌買えるから頑張る」


もちろん、頑張る理由、原動力にするのは悪くない。

悪くないけど。

部活を頑張るのは、受験を頑張るのは、バイトをするのは何のためだろう。

上達のため、これからのため、将来のため。

大事なことを見落としてしまっている気がして。


素晴らしい大学に入って。
たくさんの素敵な人たちにあって。
たくさんの素敵な授業をうけて。

自分のため、っていうことを第1の理由として。
自分の為に頑張ってるんだって自覚して。

そうして毎日を過ごしたい、そう思いました。


それは、私にとっては「オタク」から「ファン」に変わることでした。

ただのけじめと意識改革のためのオタ卒だけどね?

好きなことには変わらないし、
これからも変わらず同じようにJrさんを応援するし、行ける現場があれば行くし、雑誌が目に付けば開くだろうし、気が向けばTwitterも開くでしょう。

なにも変わらないよ。

だけど、「オタク」じゃなくて「ファン」だ、
そう自分に言い聞かせることは私にとっては凄いことで、絶大な力を持っていて。


こうすることで変われると思って。

もっと楽しくてやりがいのある毎日になるはず。


だから、わたしは、
自分の定義する「オタク」から卒業します。


おしまい。